帯広信用金庫について

中央支店の地中熱ヒートポンプのしくみ

※予想エネルギー消費量について
「建築物に係るエネルギーの使用の合理化に関する建築主の判断基準」(平成15年2月24日経済産業省・国土交通省告示1号)により定められた計算方法で算出された年間仮想エネルギー量を旧4店舗の月別エネルギー消費量より負荷率を算出し予想エネルギーを設定しております。

なお、中央支店のCO2削減目標は
(標準年間エネルギー消費量×0.95)×22.1% = 71,230kg‐CO2/年
となっております。

 

 CO2削減量実績

  CO2削減量(kg) カラマツ本数換算(本)
2009年10月
5,534.7
2,179.0
2009年11月
1,845.3
726.5
2009年12月
-6,652.9
-2,619.3
2010年1月
5,175.0
2,037.4
2010年2月
8,648.4
3,404.9
2010年3月
7,031.4
2,768.3
2010年4月
4,649.5
1,830.5
2010年5月
3,440.5
1,354.5
2010年6月
5,716.9
2,250.8
2010年7月
3,332.1
1,311.8
累計
38,720.9
15,244.4


注)2009年12月のCO2削減量は、マイナス値となっております。中央支店では床暖房システムを導入しておりますが、冬季でも暖かく通常時は使用する必要はありません。 しかしながら、2009年12月に試験的に床暖房システムを使用したため、使用エネルギーが増加し目標値を上回るCO2排出量となったことによります。

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