採用情報

採用情報 採用情報

  • 新規採用
  • キャリア採用
  • 就職セミナー
  • イベント
  • クラブ活動
  • 写真で見る十勝
  • TOP
  • 採用情報

2019《PDFファイル:3.6MB》

採用情報

地域のために、地域とともに

帯広しんきんは、1916年(大正5年)の創業以来、北海道・十勝地方を中心に「地域のお役に立ち、地域に必要とされ、地域に親しまれるコミュニティバンク」として、地域とともに歩んでまいりました。そして、地域の皆さまとの長いお付き合いを大切にし、「人の縁」を大きな拠り所として、より強固な信頼関係を築くことで成長してきました。

求める「人財」

帯広しんきんは、とかち・帯広の「地域金融機関」として、お客さまとの信頼関係を最も大切にし、高レベル・高品質のサービスを提供する役割を担っています。豊かなコミュニケーション能力、高い向上心と柔軟な創造力を持ち、チャレンジ精神旺盛な活力ある「人財」を求めています。また、信用金庫は「人と人との繋がり」が重要であり、お客さまの悩みや課題をともに乗り越え、喜びを分かち合える「人財」を私たちは必要としています。

雄大でおおらかな「とかち・帯広」で、地域の一員として、地域の方々と一緒に、地域の発展のために頑張りたいという熱意ある方を求めています。

採用方針と出身地

応募者は「とかち・帯広」の出身者が多い状況ですが、決して地元出身者を優先している訳ではありません。出身地を問わず、この地域でしっかり腰を据えて頑張っていこうとするバイタリティ溢れる人材を幅広く求めています。Iターン・Jターン希望者など、実際に多くの十勝管外出身者が採用されています。

職場の雰囲気(社風)

金融機関は「信用」が財産です。「地元愛」、「企業愛」、「従業員愛」をモットーに、日々緊張感をもって仕事に集中する中にも、役職員のコミュニケーションを大切にする家族的な雰囲気のある職場です。そして、仕事を通して自らの能力や人間性を豊かにしてくれる魅力ある職場です。

信用金庫と銀行との違い

信用金庫も銀行も預金・融資・為替の三つの業務が中心であることには変わりありません。しかし、組織的には、銀行が株式会社であるのに対し、信用金庫は会員制度による協同組織であるという大きな違いがあります。銀行は、都市部の大企業がお取引先の中心で、株主の利益を優先するのに対し、信用金庫は地域の中小企業や個人のお客さまがお取引先となり、地域社会の利益を優先した経営を基本としています。

ページの先頭に戻る

前のページに戻る